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卸売/小売業編

卸売/小売業が抱える棚卸しの課題とは、どういったものなのでしょうか。課題を改善した例を紹介します。紙やExcel での台帳管理や目視での棚卸しに悩んでいる方は、ぜひ参考にしてみてください。

目次

卸売/小売業における棚卸し業務のよくある課題

卸売/小売業の棚卸し業務のよくある課題としては、下記のようなものがあげられます。

人的ミスが発生する

在庫管理は在庫が移動したり入出庫があったりするごとに情報が変わるため、記録する作業が多い業務となります。人の手でそれを行っている場合、どうしても人的ミスは起こりやすく、それによって在庫の過不足や廃棄など、適切な在庫数を維持することが困難になります。業務の精度と効率が悪く、生産性も上がりません。

特定の人員しか把握していない

Excelでの管理はもちろん、在庫管理システムを導入していたとしても、その管理方法を特定の人員しか把握しておらず、他の人員ではわからないということでは、在庫管理を効率的に行うことはできません。

保管場所が分からない

「出荷する荷物がどこにあるかわからない」「入荷した商品を置く場所がない」などといった、入出荷の問題も起こりがちです。ロケーション管理でも、位置情報が管理されていなければ効率が良いとは言えず、時間と作業のロスを生み出してしまいます。

卸売/小売業の棚卸し業務でおすすめの
物品管理システムは「Convi.BASE(コンビベース)」

Convi.BASE公式サイトキャプチャ
画像引用元:Convi.BASE公式 https://convibase.jp/

さまざまな機能を備えた物品に関するクラウドサービス

Convi.BASE(コンビベース)とは、社内にある物品を管理するクラウドサービスのこと。台帳機能やユーザー情報のインポート/エクスポート機能、​​管理ラベル発行、ビュー(子台帳)作成機能、棚卸し機能、関連ファイル管理、入出庫管理などといった、物品管理に関する幅広い機能を備えています。 移動管理やExcel帳票出力といった、オプション機能も充実しており、必要な機能を組み合わせて利用することが可能です。

ビュー(子台帳)で物品状況を簡単に把握できる

物品の状況を簡単に把握するには、「ビュー(子台帳)」機能が便利です。台帳から条件に合った情報のみを抽出したビューを作成することができます。 例えば、